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機動戦士ガンダムシリーズ

公式ページhttp://www.gundam.channel.or.jp/

機動戦士ガンダムSEED DESTINY
地球連合、ザフトは多大な犠牲を双方に出した第二次ヤキン・ドゥーエ攻防戦の後、ユニウスセブン跡において停戦条約を締結。しかし、ナチュラルとコーディネイターの争いの火種が消えたわけではなかった。

地球連合、ザフトは多大な犠牲を双方に出した第二次ヤキン・ドゥーエ攻防戦の後、ユニウスセブン跡において停戦条約を締結。しかし、ナチュラルとコーディネイターの争いの火種が消えたわけではなかった。
 C.E.73・10。オーブの代表首長となっていたカガリ・ユラ・アスハはアスラン・ザラ(公には別名「アレックス・ディノ」を名乗っている)を伴ってL4に新設されたザフトのプラント「アーモリーワン」を訪れていた。再び燻り始めた両陣営での不穏な動きを懸念し、最高評議会議長ギルバート・デュランダルと極秘会談の場を持つためであった。
その時、突如鳴り響く警報!
 新造艦「ミネルバ」の進水式を狙った謎のグループが破壊活動を起こしたのだ。さらに彼らは混乱に乗じ、ロールアウト直前の新型MS「ガンダム」を強奪する。

 再び起こってしまった戦いを前に戸惑うカガリ。爆煙の中アスランは彼女を守るため手近のMS「ザクウォーリア」に乗り込み奪われたカオス・ガイア・アビス、3機のガンダムを相手にする。しかし複数の上、スペックで上回る敵に窮地に立たされてしまう!
絶対絶命のその瞬間、双方の間に割って入ったもう一機の新型MS。
その機体こそシン・アスカの搭乗するインパルスガンダムであった。

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